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今日も旦那の帰宅待ち

40女パラサイト既婚無職のたわごと日記

毎日、何してるの?という愚問

40歳、無職、既婚、子なし
 
このスペックで投げ掛けられる言葉はただひとつです。
 
「毎日、何してるの?」
 
です。しょっちゅう、言われます。
ホントにまぁよく言われます。
中には、「大変ねぇ」などと勝手に不妊治療中と勘違いして同情してくるおばさんもいます。
 
みなさん、定年退職者やご高齢の方に、こんな質問しますか?
しないでしょ?
それがアラフォー子なし無職ってだけで堂々と口に出されるんですよ。
中には、ご病気を罹患しているのかしら?という勝手な心配もされたりしますが、
この世代でこのスペックで無職でいる、というのは、男性以上にツライことみたいです。
 
まぁ、私はツライなんて思ったことないですが、
お前にカンケーなくね?
という感じでしょうか。
忙しくしてて、あれもこれもそれもやっている私って
なんやかんやで充実してるし、偉い的な。
だから、私なんかはよく見下されますよね。
見下して頂いて結構ですよ。
 
 
今日も朝から晩まで、ずーっと一人。
すげぇ楽しいです。
テレビ付ければマツコに励まされ、本棚に移動すれば本に励まされる。趣味コーナーに移動すれば没頭できる。
私にはムダな時間なんて一秒もないのです。
 
対人関係もガンガン棚卸ししてますから、
女子会を含めた2人以上の会合に行きません。
ここぞとばかりに体調不良を装って、お誘いはすべて断ってます。
今まで、年に10回くらいは毎回¥5,000くらいの飲み会代を飲まないのに払ってましたが、それを一切止めたので、毎年、交際費が5万円も浮いてます。
で、出掛けないけど洋服を買ったり、趣味のものを買ったりしています。
 
もっと突っ込んで言うと、どーでもいい話を1回につき2、3時間聞かなくてよくなりましたので、毎年20、30時間、完全に自由に使えます。
このぐらいあれば、ちょっとした本なんかも10冊以上読めるわけで。
どーでもいい話と引き換えに、役に立つ話をたくさん注入できます。
 
対人関係を棚卸しして本当に良かったと思います。
今は、新しいちょっとした知り合いと、予定が合えば小一時間のお茶程度。
すごく楽しいです。
なぜなら、私が選んだ時間だから。
私が選んだ相手だから。
なので、私からガンガン誘います。
相手も、「お話できて良かった!」と言ってくれます。
社交辞令かもしれないけど。
同じくらい喋り、同じくらい聞きます。
あぁ、傾聴ボランティアだった頃の私に教えてあげたい。
もうすぐ良い日が来るよ、と。
すごくツラかった。よく頑張っていた、ご苦労様。
 
誘われてる私って人気者🎵という発想はもうありません。
他人の都合で誘われて、なぜ私が場所から時間から日程から全部やらなきゃならないかも謎でした。
そして2時間、怒濤の聞き役サンドバック。
疲れて頭痛がして翌日寝込んで当然ですね。
 
けど、今はスタバかドトールでお茶。
これでもう良いです。
つまんねー話を聞きながら食事をしても、
消化に悪いだけ。
あぁ、だから会社員時代の飲み会の次の日は
必ず下痢か胃腸炎だったんですね。
消化できない、と。
納得、納得。
 
というわけで。
毎日楽しくゴキゲンで健康が一番!
対人関係は災いの元!
自分が自分の良き隣人になれば、これ以上最高の巡り合わせはない!
 
みんな、自分と仲良くしましょ!

ブレーカー、落ちました

ハイ、落ちてます。
かれこれ1ヶ月くらい元に戻らないです。
なんなんっスか!
 
原因は分かっています。
一度にあれこれいろいろ詰め込みすぎたからです。
20アンペアのところに、あれこれ電気を一気に使ったら、ブレーカー落ちた、という辺りでしょうか。
 
これ、他人のことが原因じゃなくて、全部自分周辺のことなんです。
手を出しすぎた、、、。
後悔。
 
まぁ、でも、当初、5アンペアくらいしかなかったのが、今は20アンペアまで許容出来ますからね!
成長したよね!
油断は禁物ですね!
 
さて。落ちたブレーカーは、どうやったら直るんでしょうか。
やはり、電源をすべて切る。この対処ですよね。
「すべて切る」っていうと、ちょっと大袈裟かもしれませんが、
許容量が増えたからって、なんでもかんでもオンにすりゃ~良いってもんでもなく。
 
とりあえず、一旦すべて切って、必要があると判断したものだけに私の電力を供給したいと思います。
他人の需要は、すみませんが優先順位がかなり低いので、カットします。
つまり、対人関係は、再び遮断、というわけですね。
すんません。
でないと、ブレーカーが落ちるんで。
 
とにかく、自分の活動範囲に関わるエネルギー周りをオンしないと日常生活に差し障りがあるので、他人のことは後回しですね。
しゃーない。
誰かが家事してくれて、私はぼーっとしてるだけで良いんだったら話は別ですけど。
何もしてくれないでしょ?他人は。
だから、他人に使うエネルギーは今はカット。
自分だけに使います。
 
2017年、年明けからブログを頻繁に更新してますが、それだけ気づきが多かったんだと思います。
また、どーでもいいことに腹を立てたりしてました。
 
今、脳内でシナプスちゃんが神経回路を作ってくれている途中なんですね、きっと。
その道路工事の看板を無視して突っ込んじゃったもんだから、も~脳も怒ってますわ(笑)
セッカチ過ぎって!
 
なので、一旦、おやすみ。
オンにするには、落ちたブレーカーを、よいしょ、と上げる作業が必要ですが、私のブレーカー、ちょっとやそっとじゃ持ち上がらないのよ。
 
なので、上げるのを試みつつ、無理をせず過ごすことにします。
 

 

実家を始末する用の貯金、始めます

先日、お金に関する本を読んでいたのだが、驚愕の事実が発覚し、続いて、私があの実家に生まれてきた理由が分かる事件があり、何となく、私が今、実家に対して行っている行為は見栄と罪悪感からくるものだと分かった。
 
なので、その行為を止め、いずれ必ずやって来る"実家の始末"について真剣に考えた結果、以下の結論に至った。
 
実家を始末する用の貯金を始める
 
もう、これ以上でもこれ以下でもない、と思う。
私ができる最大の親孝行、実家孝行だと思う。
女40歳、今からでも遅くないと思う。
 
実家の始末に漠然とした不安がある方は参考にして頂きたい。
 
なお、私はファイナンシャルプランナーでも税理士でも何でもないので、素人が情報を得る中で気づいた実家の始末について、という視点でお読み下さい。
 
まず、「情」より「現金」です。
 
この図(情<現金)を実家に関する行動、発言、慣習すべてにおいて徹底します。
 
私の場合は、、、
①年4回のプレゼント合計2万円程度
(誕生日や母の日、敬老の日といった偽善日)
②年末年始の帰省
 
実家にやっているのは、この2つなので、これらをすべて中止し、現金化し、貯金口座に移します。
 
多分、年間で5万円以上貯まります。
実家関連のお金は、この貯金口座から出すことにします。
冠婚葬祭などですね。
 
で、このことを実家に告げるかどうか、ですが、私の場合は告げません。
なぜなら、あの図の公式が変わるからです。
具体的には、情+現金に変わらざるを得ないで、実家関連にかかるお金が2倍に膨らみます。
 
そうなんです、告げようが告げまいが、遺された者には必ず負担がある、ということです。
私の場合は、確実に負の遺産がてんこ盛りです。
実家が田舎の場合、資産価値はよほどのことがない限りマイナスですので、必ず負担になります。
そして、そこに必要なのは、情でしょうか。
相続放棄の上、現金しかないわけです。
※お墓の存在自体は問題ありません。あそこは存在する分にはお金がかかりません。ランニングコストにお金がかかるだけです。
詳しくは自分で調べて下さい。
 
なので、私の場合は、とにもかくにも、現金なんですね。
 
そして実家に必要なのは、速やかな始末なんです。
実家がどう思っているかは、容易に想像がつきますね。
実家の心配をして欲しい、実家に帰省して欲しい、実家の面倒を見て欲しい、お墓を見守って欲しい
 
お気づきでしょうか。
こちらの事情はさておき、要望しかないんです。
全部叶えられると良いんですが、私にも限界があります。
叶えられるのは一つだけです。
お墓。
これは、約束したいと思います。
しばらくのうちは、何とかします。
いずれどうにもならない時がやってくると思いますが。
 
ちなみに、団塊世代辺りの金銭感覚は、今では異常ですから、まったく参考にならないことを誓っていいます。
多額の借金がある中、虚栄心のためだけに派手で盛大な結婚式披露宴を!と望むような金銭感覚なので。
 
 
さて。
いかがでしょうか。
世間体など気にしてられません。
 
親にも顔を見せないでどういうことだ?とお怒りになるのは、あまりにも時代錯誤です。
死に際に、「お母さん、私たちお金ないから戒名供養なしの無縁仏行きだよ、ゴメンね」と涙ながらに言い訳するのと、
「お母さん、何も心配はいりません。みすぼらしいお葬式にはしません。ありがとう、またどこかで会いましょう」と笑顔でお見送りできるのと、
どちらが死に際にして欲しいですか?
 
このことを実家に告げずにいると、実家は機嫌が悪くなるでしょう。
でも、現世で実家とコンタクトをとるのは私が苦痛なんです。
死に際だったら、まぁ、いっか、となります。
 
その折衷案、という感じでしょうか。
 
歳を重ねると色々心配がでてきます。
自分にも家族にも。
その安心材料になれば、この実家始末口座は幸いです。
 
追伸
削られる年金で、年賀状100枚などを買うのはもう止めましょう。
あれは、自動的にお金があった時代の産物です。
切手代で、自分に美味しいものを食べましょう。

"手作り"という友チョコ爆破テロに関する被害報告

もうすぐバレンタインですね。
今日はそれにまつわるちょっとした爆破テロ事件を思い出して書いてみます。
いつどこで遭遇するか分からない爆破テロ。
用心するに越したことはないです。
 
予防法としては、
①バレンタイン付近には女子会は控える
②手作りしそうなオーラが漂っている女子(職業で言うと、奉仕的な分類にいる方々)とはこの時期は距離を置く
 
この2点が予防法です。
職業は敢えて言いません。
だって分かるでしょ?笑
私なんぞのブログを読んでしまうような方々は笑
 
 
ちなみに、友チョコ自体を否定している訳ではありません。
問題なのは"手作り"をしてくるヤツの見返りが薄汚い邪念でイッパイだ、ということに焦点を当てています。
 
さて。
だいぶ前の話ですが、金輪際、素人の手作りという食べ物から避けて生きていこう、と決意した、ある事件のことです。
 
当時、私は筋肉を付けるために、運動系の社会人サークルに入っていました。
まぁ、色んな人種がいるわけですが。
 
バレンタイン近くのある日、ある女子が「もうすぐバレンタインだから、お菓子作ったの~」と言って、男女関係なく、勝手に一人ずつ配ったのね。ラッピングまでしてあって可愛い感じで。
 
中身は、ブラウニー。
ちゃんとしたブラウニーなんてあまり食べないから、このうんこ色のグニャッとした物体は何だろう?くらいに思ってたんだけど、
その配った女子が、配り終えたら、ドヤ顔で
「この中に一つだけ、山椒が入ってるヤツがあるよ★」って言い出したのね。
 
 
💢
 
 
その言葉がサークル中に響いたのか、誰もその場で食べなかったんだけどさ。
 
帰りにその女子を含めた数人で駅まで歩いたんだけど
その女子が「みんな、あの場で食べてくれなくて悲しくて涙出そう、すごい頑張って作ったのに」って言い出したのね。
 
むちゃくちゃビックリしたよ。
 
その女子は、多分、サークルのみんなのことを想って作った、なおかつユーモアも添えてみた、私、スゴイでしょ?くらいの感覚だと思うのですが、我々からするとロシアンルーレットなわけで。
 
お願い!
フツーの工業製品のブラウニーで良いです!
ユーモアも必要ないです!
承認欲求をココで満たそうとしないで!
 
と思いました。
もちろん、帰宅したら食べずに捨てましたよ。
 
次にその女子に会ったときには、ブラウニーの話題はしませんでした。
「どうだった~?」と聞かれましたが、「美味しかった、ありがと~」とだけ言いました。
 
私、超良いヤツ。私、頑張った。
もうそれでヨシとします。
 
そんなわけで。
邪念の手作り系は、捨てるに限ります。
 

 

捨てられる運命をイチミリも考えない、ロマンチック女子たちよ、おまえら、親切な人たちに囲まれていることに感謝したまえ。

"ここだけの話"は地球規模で拡散OKということですので、お気をつけあそばせ

○○(あなた)さんだから、言うんだけどさ~
 
という打ち明け話をされたこと、ありませんか?
私は多々あります。
昔は傾聴ボランティアのプロでしたから。
 
私の経験では、その打ち明け話は、あなただけに話してはいません。
彼女(または彼)に関わる人だったら全員知っている話です。
なので、親身になって聞いたり、解決策を提案してあげたり、同情しちゃったりするのは金輪際やめましょう。
 
ちなみに、「その話、❌❌さんは何て言ってた?(困り顔)」とか聞くと、「えっとね、賛成できないって言ってたの(ニヤニヤ顔)」とか、平気でボロを出します。
ポイントは嬉しそうに話すんですね。
私だけしか知らないはずが、❌❌さんも知ってる。
困っている話なのに、嬉しがっている。
 
壮大な矛盾です。
 
つまり、彼女たち(または彼ら)にとって"ここだけの話"は地球規模で拡散OKということです。
 
私から言いたいことはこれだけです。
 
 
 
そして、そんなヤツとは距離を置きましょう。
そんなことに時間を使っている時間はないはず。
時間のムダだし、そんな時間の使い方をしては自分に失礼です。
矛盾を追求するのも、時間とエネルギーのムダです。
どうしても気になるポイントがあったら
裏を取りましょう。
自分のために。
 
っつーか。
 
そもそも、分かってますよね?
彼女のここだけの話は、ここだけではないし、
彼女の相談は、相談という名の自慢だったり、
困っているという名の悦びだったりします。
 
もう一度言います。
 
 
 
実はもう気付いてるんじゃないですか?
これら一連の茶番である、ということに。
しかも、その茶番にのってあげないと、自分は冷たいんじゃないか、とか。
 
そんなの、全然気にしなくていいからね!
 
自分の平和が一番大事!
他人の茶番に乗っかっている場合ではありません!
 
自分の平和について
自分のゴキゲンな状態について
自分の幸せについて
 
だけを考えましょう。
 
 
最後にもう一度だけ言います。
 
 
 
※審美眼をお持ちのあなたには、言ってもよい相手と悪い相手が分かると思います。

 

その中でも言えない話は、墓場まで持っていって下さい。

隙間があったら埋めたい

よく、「きちんとしてるね~」とか、「ちゃんとしてるね~」と感心されます。
先日も、ご年配の男性から「あなたは頭が良すぎる、生きづらくない?」とのお言葉までちょうだいしました。
 
つまり。
 
女はちょっとくらいバカな方が可愛い
 
ということでしょうか。
 
そんでもって、
 
隙がなくて怖い
 
ということでしょうか。
 
隙ね~。
ないわ。
まったくないわ。
自分でもイチミリも感じないわ。
旦那も引くくらい無いわ。
 
っつーか、隙間あったら埋めたくなんない?
※収納が下手な人の性分
 
隙のある人って、なんか見ていて安心するのかしら。
いくらきちんとしてるね、ちゃんとしてるね、って言われても、なんやかんやで、なんか近寄りがたいしね。
まぁ、近寄って欲しくもないんだけど。
 
仕方がないよ、もうこれで40年やってきちゃったから。
 
うちの旦那なんて隙しかないわよ?
認めるよ。
可愛い。
隙だらけの旦那、可愛いわ。
 
この可愛さが私には欠落してるわけね。
うん、私、確実に愛されないタイプだわ。
私が既婚なのは奇跡だな。
 
さて。
隙はどうやったら作れるんでしょうか。
隙だらけの旦那を観察するうちに分かったことがあります。
 
わざとじゃない。
 
つまり、隙は作るのではなく、向こうから「隙」が勝手にやってくるのです。
桃が川に流されるように、隙が流れてくるみたいです。
※私調べ
まるで、引き寄せみたいですね。
 
ということは、真性の隙は努力では手に入らないということです。
真性の隙は諦めます。
 
では、仮の隙はいかがでしょうか。
 
バカなフリはできないので、知ってても言わない、
分かっていてもやらない、気付いていてもスルー。
 
なにこの苦行!!!
目の前の隙を見て見ぬフリをしろと言うのか!
 
このスーパー気配り上手の私に対する、なんたる仕打ち。
 
というわけで、17時になりましたのでお風呂に入りますので、この話は一旦お開きです。
 

 

夕方のお風呂、サイコーだぜ?

スタバにジジイが増えたなぁ、の件

どうも、カフェインアレルギーの者です。
スタバではジュースを頼んでいます。
 
さて。
東京の都会のスタバは、ほぼ制覇している私。
最近思うのは、おっさん、というかジジイが増えたなぁ~と思います。
 
しかも、身なりがしっかりしてレディファーストが出来て文庫本読んでる知的な雰囲気を持つジジイです。
悪い気は全くしませんが、定年退職者で地元の寂れた図書館で新聞片手に居眠りしているくたびれた連中とワシは人生に対するマインドが違うんじゃい、という彼らの悲鳴にも似たアティテュードを感じます。
 
 
私、ひねくれてますか?
結構、良い読みをしていると思っているのですが。
 
彼らは、寂しいのではないと思います。
都会行きの電車に乗って、サラリーマンの重いウインドウズのぎこちなさやら、クリエイターのマックの嫌みな扱いやら、焦点のずれた商談やら、電話で的確な指示をカタカナで出すコンサル野郎やら、その雰囲気そのものが、彼らの存在証明になっているのだろうと思います。
 
かつてワシもそうだった、、、
 
ように。
こんな会社もどきな空間は、多分、スタバの他にはドトールくらいしかないでしょう。
が、彼らはドトールを許しません。
現役時代はドトールにお世話になったかもしれませんが、なんてったって時代はスタバ。
ワシはスタバじゃ!!!
 
という辺りでしょうか。
ドトールも良いですけどね。あの絶対的な安心感はスタバには出せませんから。
 
まぁ、そんなわけで、スタバにジジイが増えたなぁ、と思いつつ、このジジイたちは、何時までスタバにいるんだろうか、と定点観測をしましたところ、13時くらいに来て16時くらいには帰ってます。
ちょっとお茶しに♪で、ジジイが一人で2時間も3時間もスタバにいますか?
違いますよね。明らかに、その空間を満喫するためにそのくらいの時間をかけて味わっているんだと思います。
 
空間を共有する、と言うのは、こういうことなのかもしれません。
 
かくいう私も、地元の図書館は気分が全然華やぎません。
予約本を引き取りに行くところ、だと認識しています。
 
 
こんなマインドを持つ、スタバジジイと私は同類です。
唯一違うのは、彼らは年金があって、私は年金が危ういというところでしょうか。
 
あーめん
 
 

 

追伸:この話は、平日限定の話です。